90〜95
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僕が君を手放さないように
君も僕を手放さないで欲しい
お互いに必要な2人でいよう
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誰にも言えない
ただ鬱々と抱え込む
それが僕というカタチ
君というカタチに
憧れ焦がれ泣いている
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意地悪して ごめん
自分でも戸惑うほど
君への想い溢れてる
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壊れた心 砕けた欠片
セロハンテープで くっつけて
消えること出来ず 生きてる
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振り返った雑踏に
当たり前だけど君の姿はなく
ひとりぼっちだけが募る
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