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136〜140

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パンを焼いたよ

焼きたてを君に食べて欲しくて

ねぇ一緒に暮らさないかい

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鎖にもなった

重荷にもなった

けれど

愛してた

それだけは真実

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気づかないふりを続けている

君の愛を受け入れてしまうこと

戻れない路を歩き出すこと

今の僕には まだ怖いんだよ

それとも 君となら無敵でいられるかなぁ

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君の気に入りの文庫本

忍ばせたラヴレター

驚く顔が見たい

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瞬きするのも惜しいほど

君を見つめていたいんだ

頬杖付いて小首傾げて