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116〜120

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君への想いをどう紡ごう

僕の想いは虹色なんだよ

嬉しさも哀しさも喜びも涙も

沢山の想い 沢山の気持ち

みんなみんな君に教わった

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自分でも おかしいくらいさ

こんな簡単に恋に墜ちるなんて

片意地を張って強がって生きてきた僕が

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大事な夢の掴み方

知らずに生きてたあの頃は

寡黙に坂道転がって

疵付くばかりの日々だった

今こそ僕は立ちあがる

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君の唇が ふと寂しげに見えた

今宵 僕も帰りたくなくて

月夜に照らされ 迷子になろう

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君が宇宙飛行士なら

僕は青い地球になりたい

君が思いを馳せ 還りたいと願う

そんな懐古を抱く

澄み渡る夜空に浮かぶ

たったひとつの僕でいたい