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Forget-me-not 僕の心が叫んでいる 愛ゆえに憎しみを捨てられなかったこと 後悔はしていないけれど それでも君を赦せばよかったのではないかと 幾夜も幾夜も僕は涙を紡ぐ そうしていて身勝手な願いを叫ぶ Forget-me-not 勿忘草に想いを寄せて