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友愛想心U

「友愛想心U」に載せていた詩です。 66〜70

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伝えたい言葉が

沢山ありすぎて

止まらないんだ

その全てに君が

優しく耳傾けて

くれると嬉しい

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我が侭を聞いて欲しいんだ

いつか逢えたなら

気持ちを確かめ合えるまで

僕を抱きしめてよ

二人逢いたかったよの想い

心に伝わるまで…

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頬杖をついて

パソコンの画面 君の写真を眺める

別に僕を見つめているわけでもないのに

意味もなく照れたりして

飽きるまで眺めていようと思っても

君に飽きるはずもなく

いつまでだって眺めていちゃう僕なんだ

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こんなこと言うと笑われるかな

あのね ふいに「好きだ」って伝えたくなる

抑えきれないくらい

僕のなかで君への想いが

あふれ出すんだ

突然すぎておかしいよね

でも本当なんだよ

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何してるのかなぁ…って

仕事してるに決まってるのにね

分かっていても

ついつい考えてしまうんだ

今この瞬間の君を

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