341〜345
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言葉よりも確かなものは 貴方という光だから
それだけを頼りに 生きてもいいですか
ちっぽけな僕だけれど 貴方の背中を追いかけて
歩みは遅くとも いつか認めてもらえたらいい
ゆっくりゆっくり 頑張れたらいいな
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幸せを崩したのもこの手
そんな分かりきったことを
今更のように僕は悔やんでいる
開いて閉じて孤独を感じて
ひとりぼっちの掌を見つめている
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この手はもがくように未来を探す
掴み損ねた いつかの夢
叶えられなかった あの日の願い
幸せのカテゴリーなんか ぶち壊して
水溜まりを飛び越えるんだ
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辛いよ がんばれない
そう言ってしまえば
心は軽くなるだろうか
否 そんなわけがないことは
僕が一番知っている
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心を犠牲にしていく
それがどんなに馬鹿なことか
知っているのに止められなくて
僕は君に溺れてる
もう後戻りも出来ないほどに