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一行詩
Poembarに寄せた、一行詩です。
2005/12
僕の方が何倍も早く逢いたいよ
幾つ1人の夜を迎えたら君に会える?
雨のち晴れ僕の心も、そんなからくり
指折り数えてる君に逢える日を
憎と隣り合わせの愛
ダイエット、なかなか痩せません…
明日、僕は君に逢いに行くよ
想いが深まればいいと願う
あぁ…やっぱり君がいないと寂しい
ココロの充電もぅダメです…
互いに互いだけを見つめよう
雪深いと聞けば心配になるよ
オトコとオンナってさ…難しいよね
寒いね…雪が降り出しそうだよ
炬燵に蜜柑そして僕 足りないのは君
強がり言ったけど本当は寂しいよ
心配かけてごめんね。ありがとう
本を読む。寂しさを紛らわせたくて
いつだって君を独り占めしたい
2005/01
いっぱい愛して欲しいよ
いつか二人で聴きたい音楽があるよ
二人の想いが同じくらいならいいのに
君がいるだけで心が温かいよ
おはようメールが君から届く
雨降りばかりで気が滅入る
君へと続く空は今日も青くて
君のために何ができるだろう
本当に嬉しそうだったよね
見えない星に願う僕らの未来
信じてる…君の温もりを愛を
君の幸せを祈ることしか出来なくて