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一行詩
Poembarに寄せた、一行詩です。
2005/09
せつないよ…君が恋しくて
あと少しもぅ少しが口癖になりそうで
溜め息の午後。君の面影ばかり追う
君に逢いに行く準備してたよ
僕の心に涙雨 君の心に雨宿り
君の笑顔…想像しては頬染める
台風ですね。気をつけてね。
瞼の裏に君の横顔を見ながら眠った
逢いに行くから待ってて
愛してるアイシテルあいしてる
君がいない…心が伽藍堂
君がいないと笑えないよ…
ソフトリームが溶けるような恋をしよう
不器用だから君しか愛せないんだ
離れていてもココロは繋がってるよね
独りの月明かり 君が恋しくて
ずっとずっとLoveLoveでいよう
何故毎日君はいないの仕事ばかりだね
咳は怖いですよ。ちゃんと完治してね
不安で眠れない…
怒ってゴメン…ホントに心配したんだよ
君の体温を思い出したら泣きたくて
隙間なんてないくらい君が好き
君の手が僕を撫でた
遠距離恋愛って難しいですね
心が寄り添える…そう信じてる
強がりを言ってる気持ち分かってよ
短くても共に過ごす時間は至福で
2005/10
独りぼっちの夜はキライ
探してたんだよ君のことずっとずっと
僕の中から君以外の記憶を消して
恋のうた聴いては独りため息をつく
雨に濡れたカラダそっと両腕で抱いた
君に可愛がってもらえて嬉しいんだ
涙滲むほどに君の存在が愛しいんだ
独りぼっちの週末…君が欲しい
君に おやすみなさいが言える幸せ
タダイマ オカエリナサイ 幸せなやりとり
今日も雨。僕の心が泣いてるのかな
午前2時のメールにて愛を語ろう
出張いってらっしゃい
キライという言葉怖くてワガママも飲み込む
雨だね…寂しさが増幅されるね
一緒に過ごしたいね…触れたいね
幸せだよ…って言えることが嬉しくて
「タダイマ」の言葉を待ち侘びている
Dearest 君は僕の最愛のひと
すきすきだいすきあいしてる
今更、誕生日を聞きますか…
右手指怪我をしてメール入力がツライ
焼き餅屋さんオープンです
君の掌の上で僕は可愛がられる
ココロの隙間 秋風が吹く
補え合える二人で共に生きていこう
誕生日おめでとう
ヤキモチ妬きの君がとても愛しい
ほろ酔い気分で君想う
君の想い確かに受け取ったから
幸せですと君が言う それが僕の幸せ
2005/11
雫がこぼれるように 想いもこぼれる
逢って謝りたいです…ごめんなさい
ソヲダ水の碧さ 君の面影追う
留守電のメッセージ 何度も君の声を聞く
縁日雑踏人の群れ 君はいない
雨の午後 読みかけの本と過ごす
君をずっと好き僕をずっと好きでいて
このハート譲りたくない譲れない
今の僕を支えているもの それは君
煙草の箱さえも見ては君を想い出す
出張気をつけて いってらっしゃい
抱き枕買ったよ フワフワだよ
毎日新しい君を好きになる
いろんなこと二人で経験していきたい
温かいマグカップ ふと君を想う
寂しさで泣くのは簡単だけど泣かない
想い出すと頬が熱くなる恋
小雨寒空 君ナニシテル?
愛してる…って言ってもらえた
今宵旧友との再会を心待ちにする
ちょっと肌荒れ ちょっと凹み
クリスマスまで残すところ1ヶ月…
ダイエット…くじけそうだよ
僕だけが君を待てるんだよ
嫉妬に身のうちを焦がされる
今日は僕の誕生日です
夕暮れせまる薄闇にふと寂しさ募る