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一行詩
Poembarに寄せた、一行詩です。
2005/03
今すぐ君のところまで翔て行けたなら
大事にされすぎてて 怖いんだ
伽藍堂の心 君だけが宝物
想いの宝石 増えていく
桜咲く舞う花びらが心(ハート)の形
抱きしめて ひとつになれたなら
一晩中 ケータイを掌に抱きしめてた
恋する二人の記念日
想い合えた奇蹟 確かめ合えた鼓動
ねぇ 名前を呼んで ちゅっ☆てして
君の声 恋しくなるよ 独りの月夜
巡る季節 ずっと君と過ごしていこう
僕は君依存症
抱きしめてキスして連れ去ってよ
僕の精一杯で君を愛してる
2005/04
君を想って泣いてばかりの僕なんだ
君の全てを僕に下さい
君の夢を見て目が覚めた
頬杖をついて溜め息ばかりだよ
君の心は万華鏡 僕の想いはメビウスの輪
この空は君へと続く
君の写真にキスをした
何よりも君の笑顔を見たいと願う
君の言葉全てが愛しくて僕は涙する
その髪に触れさせてください
ケータイの待ち受け画像に君が住む
君の優顔を夢に見たよ
他愛ない会話 こんなにも愛しい
夢でも君に逢えたなら…。
君との絆 見失わないように歩こう
君の瞳に映った僕の姿を見てみたいよ
君の声が聞きたいよ…
たった1通のメールを待ちわびてるんだ
淋しくて心の内側が軋んでいるのに
鼻先を雨の匂いがくすぐるよ
君と共に生きていきたいと願ってる
言葉の愛を沢山たくさん ありがとう
君が僕のものにならない日曜日はキライ
君に逢いたい…そんな夢ばかり見てる
呟きさえも君に届かない…
意地悪ばっかり言われても好き
他愛もない時間がなにより大切で
約束なんてできないけれど信じてる
隠しきれない程に君への想い溢れてる
2005/05
ありふれた日常が二人の宝物なんだ
いつだって上の空 君に想い馳せる僕
この身を焦がす恋に墜ちてみたいんだ
とろりと眠りに寄せられて夢で君待つ
幸せの似顔絵 君と描いていきたい
素直になれない 天の邪鬼な僕
君に逢いたい 翼が欲しいよ
言葉にしないけど本当は寂しいんだよ
君との時間 気持ちの充電時間だよ
鳴らないケータイを見てるのが辛いよ
僕のこと束縛していいんだよ
君がいない 一人で頑張るのは辛い
弱音とか愚痴とか君だから言えるんだ
隣に座って君の声に耳を傾けていたい
君の腕の中に僕を捕まえていて
君を僕の虜にしたいんだ
君の全てを受け止める強さが欲しい
気が付けばこんなにも好きになってた
今日は記念日 一緒に生きていこう
今日たくさんの新しい君を知ったよ
恋して痩せられたらいいのにな…。
我が侭を言いたくて我慢した夜
君に溺れさせて 離れられなくして
恋してるって大空に向かって叫びたい
幾つ言葉を紡げばこの想い君に届くの
何度でも言うよ君のことが好き…って
君からのメールが届かない日は淋しい
今この瞬間君が誰を想うか知りたくて
明日へとつながる君との未来