とろとろと…
君が触れたところから
熔け出してしまいそう
僕にとって
それは蜂蜜の恋
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甘くて…せつなくて
何度も何度も噛みしめた
繰り返されるアイノコトバ
そこに心の安寧を得ていた
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どうか僕から奪わないで
君への想いしかない
失ったら…
僕は僕でいられないから
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蜂蜜の恋を
ただ抱きしめさせて